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お菓子をやめたいけどやめられない人におすすめのコバラ解消方法

お菓子をやめたいけどやめられない人におすすめのコバラ解消方法

食後に甘いものが食べたくなって、お家でくつろいでいるときに、控えたいと思っていてもついつい食べてしまうお菓子。

確かにコバラは満たされますが、お菓子のカロリーを気にしてしまったり、体重を測ったりと、食べたことを後悔してしまう人も多いですよね。

今回はそんなお悩みを解決するべく、お菓子をやめたいけどなかなかやめられないという方に、おすすめのコバラ解消方法をご紹介します。

もう我慢しなくて良い?お菓子をやめたい人必見のコバラ解消方法

コンビニでお昼ごはんを買うついでに、スーパーで夕飯の食材を買うついでに、目に付いたお菓子をカゴに入れてしまっていませんか?

なぜお菓子が魅力的に見えてしまうのか、その原因は知らず知らずのうちに感じている”空腹感”にあります。

空腹感を引き起こす原因とは?

空腹感の原因とは?

人間が空腹を感じる原因は血中グルコース濃度(以下血糖値)が下がることだと言われています。

血糖値は食事をすると上がるのですが、家事や仕事をすることで少しずつエネルギーが消費され、血糖値が低下します。

その結果、空腹感が生まれ、間食をしたくなります。

忙しい毎日でエネルギーを使うので、間食の誘惑には誰もが負けそうになってしまうのですが、実は間食はとるタイミングを少し変えるだけで間食は「悪いこと」では無くなります。

後悔しない間食!スマートスナッキングでコバラ解消

後悔しない間食ならスマートスナッキング

“スマートスナッキング”という食事の方法を聞いたことがありますか?

スマートスナッキングとは1日3食の食事に、1回200kcalを目安とした間食を組み込む食事法です。

具体的には”朝食と昼食の間”と”昼食と夕食の間”に適切な間食をとることで、急激な血糖値の上昇や低下を抑え、コバラが空くのを防ぐ役割があります。

適切な時間に適切な量を間食するスマートスナッキングを実践することで、「変な時間にお菓子を食べてしまった」「ご飯の前にたくさんお菓子を食べてしまう」という罪悪感のある間食をしなくても済みます。

スマートスナッキングについてより詳しく知りたい方はこちらをチェック!

スマートスナッキングを最大限に活かすには?

スマートスナッキングを最大限に活かす方法

スマートスナッキングは、OLさんであれば、お仕事の書類整理の合間や会議の前の気合いを入れたい時に、主婦の方であれば、お子様と一緒に3時のおやつになど、毎日の生活にうまく組み込むことができます。

そして、スマートスナッキングをより効果的にするためには、血糖値を急上昇させない食品を間食するのがポイントです。

血糖値を急上昇させない食べ物がどれかを判断する指標、GI値をご説明してから、どんな食べ物が良いのかご紹介します。

GI値とは?

GI値とは食後の血糖値の上昇度を示す指標のことで、この値が高い食品ほど、食べることで血糖値を急上昇させてしまうため、食後に空腹感を感じやすくなります。

一般的にGI値が70以上を高GI食品、56~69が中GI食品、55以下が低GI食品として分類されており、お菓子の間食をやめたい方は低GI食品を摂取することをおすすめします。

■お菓子のGI値一覧

  • チョコレート 91
  • せんべい 89
  • ポテトチップス 60
  • プリン 52
  • プレーンヨーグルト 25

間食にはGI値の低い乳製品がおすすめ!

スマートスナッキングを最大限に活かすには?

乳製品はGI値が低く、血糖値を急激に上昇させにくいため間食におすすめです。

例えば、会社での休憩時間にお菓子代わりにヨーグルトを食べれば、腹持ちも良くコバラ解消になります。

また、普段食べているお菓子よりもカロリーを抑えることができるので、是非、お菓子代わりに乳製品を取り入れてみてはいかがでしょうか。

お菓子をやめたい人はスマートスナッキングで賢くコバラ解消を

スマートスナッキングで間食を上手に取り入れることで、間食はあなたの敵ではなくなります。

日常生活で実践できるので、お菓子をやめたくて悩んでいる人はぜひ実践してみてくださいね。

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